Diary of Susan Carvin

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zoom RSS 航空機の背面と、川崎P-1

<<   作成日時 : 2013/08/19 20:26   >>

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F/A18など、3〜4機の編隊で来て、滑走路上空をオーバーヘッドして、
左へ旋回して、正規の着陸コースに入ることが多い。
このときの高度は300m位、距離は1〜2km位だから、
400mm位の望遠が欲しくなる。
今回ミノルタ、AF APO 100-400mm F4.5-6.7、を購入したのもその為だ。
ところが、Canon55-250mmを使うと、これが割と綺麗に撮れる。
ざっと較べた所、画質は同じ位で驚いた。
だって、55-250mmは、中古で1万ちょっとで買える、キットレンズなのだ。
ここまで撮れると、岩石レンズが欲しいとは思わなくなった。
ミノルタの100-400は、840gだが、それでも振り回すのは大変だ。
そんな訳で、今回はCanon55-250mmだけを使った。
上記のオーバーヘッドだって、旋回して背中を見せる所が何とか撮れた。

E2C
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E2C
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一方P3Cの後継機、川崎XP-1も、川崎P-1と云う名称になって本格稼動を始めたようだ。
詳細は不明だが、ターボファンで、プロペラのP3Cに匹敵する航続力を持つのだろうから、
大したものだ。どこへ行くのかしらながい、早朝出て、夕刻帰ってくる。
2014.1記)
川崎P-1
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川崎P-1
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三菱C-1
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F/A18
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P3C
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P3C
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